そして飲む・・・・素晴しい香りと美味!これなら続けられる。。。
当サイトに記載されている「ぷろたん茶」とは、プロたんお奨めの健康茶1kgを作るための「ウチダのほうじハブ茶500g1袋」と「ウチダのほうじハト麦500g1袋」セットです。
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どうせ、「はとはぶ茶」(ぷろたん茶)を作って、お客様をもてなすならば、急須や湯のみにも、こだわって欲しい。
間違っても食後のオヤジ用湯のみでは飲んで欲しくはありません。
特に「ノリタケ」さんからは、CM料は頂いておりませんが、これはウチの婆さんが、快気祝いにと、小生と埼玉在住の知人に贈ったシロモノです。
もっぱら、「はとはぶ茶」用にと、小生も愛用しております。
(伊勢丹で婆さんが購入)

もちろん、お客様も一目見て「ほほ~っ」と興味を示します。
普通のお茶ではない特別なものを入れるというプロセスを大事にすれば、自然と器(うつわ)への情熱も反映するものです。
あくまでも、これはほんの一例でございます。
さて、前置きが長くなりましたが、上記で計量した「はとはぶ茶」の目安15グラムを急須にざっとお入れします。
次に必ず熱湯をさしてください。くどいようですが必ず熱湯です。煎じる必要はありません。
すかさずフタをいたします。
約2分間、蒸すような感じで、じっと待ちます。
「よい香りですね・・・。」と言われても当たり前のような顔をしていてください。(クールにキメてください。)
もうあたり一面、香ばしい香りが漂いはじめ・・・・「この蒸らしがポイントなんです・・・・。」と・・・彼方の遠山を仰ぐ目つきをされて、謙虚に・・・ひとこと呟いてください。。二言云ってはいけません。いいですか、ひとことだけです。
そして、まず3っつの湯のみに均等に、お茶を入れるようにササーッと手つきも良く入れてあげてください。最後は全神経を集中しているように、細やかに・・そして優しく・・・一滴を絞るようにフタを押さえてよくよく絞り切ってください。
「・・・この絞りもミソなんです。あと二杯ほど飲めます・・。」と、心をこめて、笑みを浮かべながらお相手をご覧になれば・・・・もう完璧!














